台湾鉄路管理局DR2900系中間車両の製作と、ビスタカー2世製作始動へ。

皆様おはようございます。本日は、少し寒さが緩んだという話だったそうですが、どうもそう感じないほど冷えていますね。ということで、本日の話題へと参りましょう。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両10100系の製作が始動することになったというお話、2項目目は、台湾鉄路管理局DR2900型の中間車両の製作に関してのお話です。
2本目は「雑記」を予定しております。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。
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実は、10100系のほうですが、他の作業などで本格的な製作ができずにいました。本日から、本格的な政策に入っていきます。というのは、台湾鉄路管理局DR2900型の中間車両の製作が、思った以上に伸びていることがあり、現実問題との関係も、あってなかなか前に進みませんでした。
ということで、今回から開始することになりました。

続いては、台湾鉄路管理局DR2900型についてです。
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実は、DR2800型のシステムを入れてみたところ、ドアの位置を増設していないなどのトラブルがあったことが分かったため、調整を入れました。ちなみに車両については、その日完成したばかりのものを手直ししております。
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そして、現在はこの姿に変わっております。どうでしょうか、いい線まで行ったかもしれません。これを基に、説明文を変更して、完成させます。ということで、報告は以上となります。それでは。