近鉄特急専用車両10100系の製作は非貫通型ですが、まだ着工しておりません(^^;

皆様おはようございます。今朝からずいぶん寒くなっておりますね。凍えてしまう連休明けですが、本日も頑張ってまいりましょう。ということで、本日の話題は2本あります。
と、前置きがないではないか、といわれたお方、ありますよ。前置きは、すごい話ですが、国際連合で「被爆地への首脳及び若者の訪問」を定期的に行うべきという、議題が安保理で行われていたようで、それにアメリカ合衆国が棄権したという話があります。
実際に、国内事情等を加味しての決断だったと思われますが、この意味をどうとらえるのかは、それぞれですが…、前置きはこのくらいにしておきます。

さて、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両10100系、2項目目は、それ以外の車両製作に関してのお話です。
2本目は「雑記」からですの予定ですが、明後日に面接の予定ですので、「鉄タビ」本編が入るかもしれません。その点をご了承ください。
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さて、近鉄特急専用車両10100系ですが、どう改造するのか、議論が続いております。元の車両構成からノーズを伸ばす方式をとるため、どのような塗装構成になっているのか、それを考えているところです。

これについては、着工はさらに先になりそうです。
一方、
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イメージ 3アメリカ合衆国で使用する寝台車両の構成の改良が進んでいます。現在の特急列車の方向幕を搭載する作業を本格化させております。国際特急も考えているところですが、こちらは列車名と行先表示をどうするのか、それについて考えております。

ということで、報告は以上となります。それでは。