近鉄特急専用車両10100系先頭車両の製作状況と、BLT1型客車の編成

皆様おはようございます。本日の前置きですが、シンガポールで昨日の歴史的な会談が行われました。中華人民共和国主席の習近平氏と、中国国民党総統の馬英九氏の会談が行われました。昭和24年10月に中華人民共和国が成立してから50年以上、両者は対立関係にありました。今回、その会談は…、一体どう転ぶのかは未知数です。

ということで、本日の話題へと参りましょう。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両10100系の先頭車両について、2項目目はBLT型客車の編成表についてです。
2本目は、「雑記」からを予定しております。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、始めます。近鉄10100系ですが、先頭車両のモ10100型Aと10300型Bについては
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すいません。まだ、本格的に動いているわけではありません。今後のこともあるので、なかなか前に進めない可能性もあります。
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ちなみに側面形状と全面形状から曲面を作り出すうえで、どのような方法を使用するのかを模索していきます。

続いては、BLT1型客車について。
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昨日、全長範囲の調整と、車両幕の連動を中心とした変更を中心に手直しを行い、合計で5編成の編成例ができている状態です。「レイクショア号」3往復と「カーディナル号」2往復ができております。まだ道のりは遠いですが、あるお方のウェブサイトに編成表を掲載されておられ、Wikipediaの編成が古く、昭和一けた台の編成もあるくらいですので、こちらも参考にできるのかもしれません(ただしないものもあるので、そこはオリジナルでw)。

ということで、完成次第、変更する予定です。ということで、報告は以上となります。それでは。