近鉄特急専用車両10100系の製作は非貫通型は、丸みを帯びる形をどうするのか。

皆様おはようございます。本日の前置きは、ある国のお話ですが、ミャンマーのお話です。実は、25年前に総選挙に政権を取る勢いでしたが、民主化を恐れた軍(当時独裁をしていたグループとは別)がクーデターを起こして、民主化が遠のいた過去から考えると、話によると「正直、国民はNLD候補者の大半が嫌いです。NLDという組織も魅力的だとは思っていない。にもかかわらずNLDに投票したのは、変革を求めたから。その一点です」ということで、変革を思考したという国民の意思だったのかもしれません。

さて、本日の話題へと参りましょう。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は近鉄特急専用車両10100系について、2項目目は、アメリカ合衆国で使用する車両を完成させたというお話です。
2本目は「雑記」からの予定としております。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から入ります。
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実は、近鉄特急専用車両10100系のモ10100型Aとモ10300型Bの車体製作ですが、進んでいません。あと6日しかありません。ですが、システムのほうは流用できるために少し調整していく予定です。

続いては、こちらです。
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なんとアメリカ合衆国で使用する車両のお話です。
全部の編成を完成させております。

あとは、機関車関係の調整です。
こちらの調整が問題なのですが、いろいろと調整しております。

ということで報告は以上となります。それでは。