近鉄旧型車両の製作状況

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最近、新聞を読まなくなってしまい、前置きを書く機会がめっきり減ってしまいました。それで、なのですが、中華人民共和国の深圳では、本年1月に起きた能勢町での土砂崩れの大規模な出来事がクリスマス前に起きていて、今も必死の救出活動が続いているくらいです。

さて、その前置きはここで止めるとしまして、本日の話題へと参ります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、近鉄旧型車両の製作状況について、お話します。
2本目は、「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り’15」より代わった「大安寺へ行こう」の第2回です。
では、始めます。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から。近鉄旧型車両の製作状況についてです。
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内装部分の製作と同時に、デュアルタスクを課して、外装部分の改良を進めております。室内扉などは、外部扉の一部流用で賄う予定です。
他にも、室内のヒーター系統は、以前の作品から流用する予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。