鉄タビ(臨時便)復活記事第1弾「開運号」撮影レポ プロローグ

本日の話題の3本目は、久方ぶりの復活となった「鉄タビ(臨時便)」です。

ただ、プロローグのため、少しだけしか記事が書けません。それをお許しください。
平日と第一土曜日に私は、地下鉄の御堂筋線であびこ駅まで乗っていき、
イメージ 1
あびこ駅から、自転車で職場に向かいます。せいぜい、自宅から1時間ほどかけて、職場に向かいそこで、仕事をして帰宅するという毎日を送っております。
実は、大和川を挟んで、南側からきている私にとって、この界隈まで10分ある地域ですが、そこからさらに足を延ばすと、近鉄南大阪線の矢田駅に至り、そこから先に松原市との市境をまたぐ、大和川橋梁があるため、絶好の「撮影スポット」という側面があります。
イメージ 2
そこで、さっそく1月2日に、その現場に行くことにしました。午前9時に家を出た私は、中百舌鳥駅まで泉北高速鉄道の各駅停車と、あびこ駅まで地下鉄、そして、あびこ駅からは自転車を使用して、矢田駅と河内天美駅の間に横たわる大和川橋梁を目指しました。

そこに、向かうまでは、何とか順調ですが、その先に撮影隊が4,5人ほど陣取っておりました。

と、今回は、試運転を兼ねて、ここまでとして、次回に回します。それでは。