近鉄旧型車両の製作状況(680系)

皆様こんにちわ。本日はこの時間帯からお話します。本日の話題は3本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄旧型車両の製作について、続いて2本目は「鉄タビ」、3本目は「名列車列伝特集」の「こだま」編からお話します。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。
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昨夜未明に作業をしていたあと、途中経過は、進まない状況です。そのあとは、運転台設置工事が待っております。それを製作しております。

ということで、これが終われば、システム編に移行する予定です。ということで、報告は以上となります。それでは…、ではなくて…、実は、阪急線の車両についても、かなり大きな動きがありました。阪急電鉄地下鉄対応車両は、5100系と8000系を除く、4種類が決まりまして、その後についてお話します。
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今回の6000系は、ひみなみ氏の車両を使うのではなく、
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マルーン様の車両を用いることになりました。ちなみに、改造車両のために、後悔はできません。やってみたいというお方がいれば、そのやり方については、冊子をまとめることも検討しております。

ということで、報告は以上となります。それでは。