鉄タビ(臨時便)復活記事第1弾「開運号」撮影レポ 04

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から、臨時急行「開運号」の撮影について、お話です。

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さて、臨時急行『開運』号が去った後、6400系のブツ4で運転されている大阪阿部野橋駅行き急行が通過して行くところから、始めます。
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なんと、16400系の回送列車が、天美車庫に引き返してきたのですが、これを撮影して、
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続いては、6620系6625編成の大阪阿部野橋駅行き普通が通過した後、
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実は、この間にラ・メンテ氏から戸のお話をしておりました。実は、変な話ですが、あくまで噂なので、真に受けないでください。とお断りしたうえで話してくださいました。
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まさかといわれておりますが、近鉄大阪線のフラッグシップといわれている「名阪甲特急」専用車両が大変なことになっていると、噂が上がっております(上の画像は、6020系6061編成先頭の河内長野駅行き準急、下の画像は、6073編成先頭の大阪阿部野橋駅行き準急)。ただ、この車両は名阪乙特急にも利用されており、そのまま運用されております。
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その正体は、この子、21000系です。一体どういうことなのか、噂の真相は…まだ闇ですが、もともと、120キロ対応しているといわれておりますが、その噂の下は、
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なんと、その後輩です。130キロで運転できるように設定されているのです。
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だから、彼もおのずと、130キロ設定されてしまったため、改造されているのです。ただ、噂の範囲内なので、今回の改正を見てみましたが、変化はないとみております。しかし、車齢が25年を超えているため、どうなるのかは、わかりません。
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あくまで噂なので、そこまでとして(ラ・メンテさん、ごめんなさいm(_ _)m)、撮影を続けます。
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続いては、6200系6209編成と、6400系6430編成を先頭とした古市駅行き普通が通過。
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続いては、高田市PR車両の「回送」が登場したのですが…。明るさを間違えてしましました。
ということで、次回に続きます。それでは。