鉄タビ(臨時便)復活記事第1弾「開運号」撮影レポ 05

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から、臨時急行『開運号』撮影のレポートのようやく5回目です。

イメージ 1
イメージ 2
さて、「開運号」の撮影のため、とどまっているところですが、その間に、16000系16008編成の吉野駅行き特急が通過した後、少し気になった人がいました。なんと昼間から、飲酒しながら撮影していた撮影者を見かけました。ビール1缶ですが、それでも警察官に子機を当てられたら、これでは、飲酒運転で摘発されることになってしまいます。まあ、どうなったのかは、わかりませんが…。それでは気を取り直して、
イメージ 3
イメージ 4
そのあと、続いては26000系のさくらライナーです。これには、ライトの位置と形で第1編成と第2編成に分かれると、ラ・メンテ氏は述べておりました。ちなみに、大阪阿部野橋駅行き特急の運用でです。
イメージ 5
そういえば、一昨年の同じ日時に、このさくらライナーに乗車しているのですが、こちらが26101編成という話だそうです。詳しく見てみると、ライトがまるで楕円形に見えるというのが特徴でした。
イメージ 6
ちなみに、26102編成ということになります。私も、ライトに違いがあるのかと感心してしまったくらいです。
イメージ 7
イメージ 8
さて、撮影を続けると、6両編成の6400系6408編成と6020系6049編成の大阪阿部野橋駅行き普通が通過。
イメージ 9
イメージ 10
続いては、6400系6419編成と、6412編成のブツ4の河内長野駅行き準急が、通過していきました。
イメージ 11
イメージ 12
そのあとで、6400系6428編成と6020系6067編成の大阪阿部野橋駅行き準急を撮影してから、もうそろそろ、上りの臨時急行「開運号」が来るはずです。
イメージ 13
イメージ 14
その前に、6620系6623編成の藤井寺駅行き普通が、通過…ということで、容量過多が起こっているために、本日はここまでです。ということで、本体は次回に回します。それでは。