「近鉄×京成」車両の第2段本格始動。ただ…。その9

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2項目お伝えします。1項目は、「近鉄×京成」車両の第2段の18600系の進行状況を、2項目目は、台湾鉄路管理局DR3100型などの情報です。
2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震関連】」から、「ボランティア活動に大学が参加した!」という話題をお話します。

さて、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から始めます。
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今のところ、運転台等を作り変えて、ステップなども、設置済みとしております。あとはトイレを設置する工事が入りますね。これを生かしてTc車両を製作する予定です。

さて、台湾鉄路管理局DR3100型の画像使用許可ですが、まだ何もコメントなしという状況で、気長に待つつもりと、工場長は述べております。
一方で、近鉄2227系については、まだ何とも言えない状況です。そして、ユーロスプリンターですが、種類が豊富であることがわかってきました。
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並べてみると、こんな感じです。あらかじめ、車体を製作して、総合機器を別に製作していくという方法を取ることが大事なのではという考え方に変わっているところです。

屋根周りは別という考え方をしない限り難しいという認識です。ということで報告は以上となります。それでは。