「近鉄×京成」車両の第2段本格始動。ただ…。その15

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目目は、「近鉄×京成」車両の第2段の18600系について、2項目目は、ユーロスプリンターの製作を中心に、お伝えします。
2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震関連】」の「南阿蘇鉄道の復活はどうなる?」の「下編」をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。と、その前に、今、イギリスで起きているお話をします。
私も注目しているのですが、EUから脱退を表明するかしないかという瀬戸際の状況といわれており、「残留」を訴えた議員が、射殺されるという奇妙な状況に陥っているという話が出てきているようです。
下手をすると、かつての国際連盟を脱退した日本が陥った状況と似たり寄ったりという感じになっております。
とにかく前置きはここまでとし、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」に移ります。
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「近鉄×京成」車両の第2段の18600系ですが、仮組のシステムでくみ上げてみたのですが、何とも言えない状況です(^^;。
ここから、屋根系統は、一部くぼませる処置を施した方がいいのではとの意見も出てきておりまして、そこは調整をかける予定ですが、何とも言えない状況ですねw。
これを基に、さらに開発を進めていく予定です。

続いては、ユーロスプリンターの製作ですが、こちらは、
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進展しておりません(^^;。申し訳ございませんm(_ _)m。ただ、共通車体のうち、オーストリア国鉄の1216型機関車のデザインとほぼ同じで対応できるので、これで良しとします。

さて、台湾鉄路管理局DR3100型については、許可がまだ出ていないために、製作始動はしないままです。続いては、近鉄2227系については、18600系を完成させた後で制作することになる予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。