近鉄旧型車両の製作状況(2227系製作…今度は、特急車を!:6)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2項目お伝えします。1項目目は、近鉄2227系の製作状況を、2項目目は、MMDからのRailsimPI化テストとユーロスプリンターの製作を中心にお届けします。
2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震関連】」から「与党に復興の責務を…」の後編をお届けします。

さて、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、近鉄2227系の特急運用期の車両たちを作っているのですが、
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昨日のサ3000に続いて、
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サ2600型も特急色に塗りなおしました。あとは、方向による座席設定変化を施せば、何とかなります。

それで、残っているのは、
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モニ2303型の「リクリエーションカー」です。
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元ネタがこれなので、そこから一気に製作することになります。まあ、「リクリエーションルーム」は、サ2600型の貴賓室の椅子を代用すると何とかなると踏んでいるところです。

続いては、
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MMDからRailsimPI化の流れですが、名鉄の車両でテストを行っております。
続いては、阪急8000系のRailsimPI化を加速させることができると判断しました。なお、この問題も、実のところ、元ネタの作者との交渉によって、公開停止(過去前科あり)となることもあり、慎重に慎重を期して臨むことになります。

ユーロスプリンターの製作は、MMDからRailsimPIの改良工事のため、なかなか進まない状況です。ということで、報告は以上となります。それでは。