近鉄旧型車両の製作状況(2200系製作は、マルーン単色時代へ)

皆様おはようございます。

昨日のことですが、大阪市の福島区まで面接に出向いており、帰宅後に私事の騒動が起きておりまして、皆様方にはご迷惑をお掛けしておりますことをお詫び申し上げます。
昨日の記事で、一部に流用があったのではないかとの指摘がありました。イメージとして、使用していたのですが、流石にまずいという話が出てきており、前に撮影していた画像を使おうと検討を始めていると報告を受けております。
今回はその話を中心に、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」を組み立てます。
ちなみに、2本目は、「名列車列伝特集」第5弾「こだま」編の第10回をお届けします。

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さて、かつて製作していたころとは全く違う形になっているこの2200系ですが、今度は3扉になった姿を再現していくという点を最重点課題として、取り組むことになりました。画像をそのまま当てはめるというわけではなく、
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この画像を使用して、再度製作し直すというスタイルを取ります。
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色については、それぞれ指定していたテクスチャを使用しているため、リニューアル前とはコンセプトがだいぶ異なります。
実際には、モニ2300型と、モ2227型からマルーン単色時代の製作はスタートし、3扉改造を施したモ2200型、サ3000型、ク3100型、ク3110型、サ2600(のちのサ3018)型という順番に改造していく予定です。座席のロングシート化も実施することも検討しているところですが、騒動自体が収まっているとはいえ、今回のことをきっかけに、以前公開していた該当作品を削除して対応いたしました。現在、公開を停止したため、JR系統のほとんどが、今回の騒動の要因となっているため、JR版は現在記事自体の削除を検討中です。
ただ、ホームページに移管する予定となっているため、前倒しという形で削除を進めているところです。尚、JRでの対応車両については、KSN200型と呼ばれる客車のみが、かつて公開許可が下りていた(4年前の8月30日の報告で)こともあり、公開についての訂正はございません。

尚、本日はユーロスプリンターの製作については、昨日の騒動があり、作業ができない状態にあります。ということで、報告は以上となります。それでは。