近鉄旧型車両の製作状況(2200系製作、マルーン単色は簡単だった?)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2項目お伝えします。1項目目は、近鉄2200系の製作について、2項目目は、ユーロスプリンターの製作を中心にお届けします。
2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震関連】」から「4銀行がタッグを組むー地域再生の活力にー」の前後編2部構成記事の前編をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄2200系についてですが、
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モ2200型3扉化は意外と簡単に作成できました。これをモ1400形として出しても遜色がないと思えます。
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Railsimに出すとこうなります。あとは、この工法をモニ2300型と、ク3100型に施工することになります。実は、この時期にモ2200型の一部にトイレ機能があったのですが、それがサ3000型に移動しているという記述があることから、それに倣い、モ2200型トイレ装備型は、名称変更の上で、今回の形を流用することとしました。

一方で、ユーロスプリンターの製作ですが、今後のディーゼル車両も生産することを想定し、ユーロランナーの製作も検討を開始しているところです。
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ただ、まだ、屋根部分を製作していない以上、進みませんが…(滝汗)。

ということで、報告は以上となります。それでは。