近鉄旧型車両の製作状況(2200系製作、続いては、戦後の大物に挑戦:2)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2項目お伝えします。1項目目は、近鉄2250系の話を、2項目目は、工場に関してのお知らせをお届けします。
2本目は、「鉄タビ」シリーズの近鉄南大阪線臨時快速急行『さくら』号撮影レポ」第7回をお届けします。

では、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。
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近鉄2250系の製作に入ったのですが、車体に関しては、今までの生地を掛け合わせた形で何とか作成できました。あとは、車両としては、サ3020型、エアコン搭載のモ2250、サ3020、ク3120という順番に続きます。台車に関しては、1960年代に使用されていたKD39型で代用することを考えております。
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あとは、「なんだこれ?」と思われた方が多いと思いますが、Expressマークです(自作)これを用いて、ってキャンバスの関係で切れてしまいましたのであとで修正を掛けます。それを、2200系などに追加して、登場時と、運用の違いといった部分を再現することも検討しております。

2項目目は、これからの記事についてですが、明日から現実問題として、勤務に入ることになりました。工場は、原則土日営業に変更されることも決まりました。

皆様のご愛顧に支えられているのですが、これからは、その時間も取れないということは十分考えられます。そのため、記事はためた分を、排出するスタイルに変更するパターンを取ります。また、携帯電話での発信も検討しております。
ただ、前回のように真昼間に、配信はしないことにしますが…(汗)。

ということで、報告は以上となります。それでは。