近鉄南大阪線臨時快速急行「さくら」号撮影レポ 07

さて、本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から「近鉄南大阪線臨時快速急行「さくら」号撮影レポ」の第7回です。
下りの第6本と、第7本の「さくら」号の撮影に成功した後、第8本目の「さくら」号の撮影のため待機していた私は、踏切で待機しておりました。
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そこにやってきたのが、6200系6213編成の大阪阿部野橋駅先発吉野駅行き急行が、通過してからの話をしていきます。そのあと、上りの大阪阿部野橋駅行き急行が、交換でやってきます。
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6200系6203編成が通過して行きます。そのあとで、
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16600系の大阪阿部野橋駅先発、吉野駅行き特急が通過、2両とさみしいものでした。それを見送った後、のどが渇いたのか、飲み物を購入していこうと考えて、近くの自動販売機で、飲み物を購入したため、一時現場を離れる事態に、そういえば、第8便の「さくら」号が侵入する時間がもうすでに迫っているという状態です。
早く戻り撮影しなければ…間に合わないという形です。
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なんと6400系6403編成と6430編成の「さくら」号第8便を撮影成功、致しました。
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第8便以降は下り便は打ち切られ、上り便が第1から第8便まで運転されるのですが、ここで困ったことになります。

しかし、どうなるのか気になりますが、その時刻表では、飛鳥駅を、上り大阪阿部野橋駅行き第1便が午後3時から、30分間隔で走らせているのですが、時間上どうしても、午後3時以降は、大阪阿部野橋駅どころか、家に帰るのがだいぶ遅くなるのを覚悟しなければならなくなったので、全列車を断念。明年にリベンジしたいのですが…(懲りないなぁ!)ということです。

まあ、そんな話ですが、次回はいつ休みが来るかわからないということで、事前に、記事を書いておく手法を取ります。

ということで、次回は自動配信状態となります。第8回は「壺阪山駅から幸運の『1234』に出会う」という形で、橿原神宮前駅などをめぐります。それでは、次回をお楽しみに。