近鉄旧型車両の製作状況(微調整などで、もう大詰めです)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄旧型車両の製作に関してのお話、2本目は「鉄タビ」シリーズの新作をお届けする予定です。今回は、「さくら」号の話行こう南大阪線の車両を撮影してきたのですが、今度は一気に飛んで、昨月に撮影してきたV9こと、30000系30209編成の撮影を取り上げます。

ということで、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。
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近鉄旧型車両の製作は微調整に移っているのですが、
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連結器の位置、車体接触の位置を調整しないと、幌がつながらない等状態となっており、そこの改良工事が進んでいない状況です。

これを再改良していく予定です。ということで、報告は以上となります。それでは。