近鉄旧型車両の製作は第2段に突入、さらに!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。と、その前に、北海道の台風被害が深刻になっていて、どうしようもない状況に陥っており、農産物の被害額は、以前に北海道地方に上陸した2度の台風被害を合わせて、240億円をたたき出すという、史上最悪の被害を記録している中で、台風10号の被害を受けたというわけです。
まあ、どうなるのかまだわかりませんが、試算がどうなるかわからない部分もあります。

そして、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から2項目お伝えします。1項目は近鉄旧型車両第2段の話を、2項目は近鉄旧型車両第2弾と同じく計画している車両を、お届けします。2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震】」からのお話です。
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さて、台湾鉄路管理局DR3100系が完成してい以降、台湾鉄路管理局シリーズについて、次の台湾鉄路管理局EMUシリーズを製作していきます。
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続いては、近鉄旧型車両第2弾ですが、こちらは、近鉄奈良線から3種類、初代600系、初代400系、さらに、大阪線の初代1000系系列、名古屋線からは、初代6300系系列をチョイスすることになりました。
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尚、初代200系もリニューアルすることになっておりますので、どういう形になるのかはお楽しみ、となります。

それと同時に、南海電鉄の1201系系列の製作も準備しているところです。それに、1251系を含めた『初代「高野」号セット』も計画中です。

ということで、報告は以上となります。