近鉄特急専用車両の更新(30000系少し手違いが!)

皆様こんにちわ。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄特急専用車両の更新について、2本目は、「名列車列伝特集」の「はつかり」編の第16回をお届けします。

さて、台風の影響が差し迫っているという状況下にありますが、昨夜は沖縄県に暴風を含めた特別警報が出されており、今後の進路が心配です。予定進路に入っておられる府県にお住いの皆様には、最新の気象情報をご確認いただきますようよろしくお願いします。
また、台風の暴風域内ではもちろんのこと、強風域でも25m以上の突風が瞬間的に吹く恐れがありますので、台風が近づいている際に、外出するのはお控えください。

ということで、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、さっそく本題に入ります。
イメージ 1
早速政策を開始したのですが、床板の高さが1両異なっているという指摘があり、さっそく調べたところ、1両が床板の部分が大きくずれており、その部分で異なっていたことも判明したため、再度製作をやり直しているという状況です。

ということで、従来の車両についても大幅な見直しを行います。ということで、報告は以上となります。それでは。