近鉄2014系と16200系製作開始!

皆様おはようございます。昨日は「鉄道の日」関連イベントが全国各地で行われ、それ以外にも多く人たちでごった返した週末となりましたが、その中で、特急列車に視覚障害のお方が、命を落とされるという事故がありました。次回の「今の社会はどこへ向かう」の記事では、この視覚障碍者の問題を取り上げます。

では、記事紹介に戻りますが、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄2013系と、16200系の製作開始に関してのお話を、2本目の記事は「鉄タビ(臨時便)」から「青い交響曲(シンフォニー)はどこに?」の大阪線編をお届けします。

さて、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、近鉄2013系の製作に入っております。「近鉄鉄道祭り」には間に合わないところですが、現在制作に移っております。

もともとは、こんな感じでして、
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ここから、車両の改良を開始するという流れになっております。

ベースはあるので、何とかなるのですが、ここからの改良工事がどう進むのかが問題となるかもしれません。追加装備の数量が増えるとも考えられます。まあ、頑張るとでもしましょう。現実問題との兼ね合いもありますし、それの関係でいうと、現在のところどうなるのかも、不明な点があります。

目標としては、「RailSimの日」までに間に合わせれば、というところです。となれば、あと3週間です。頑張ります。

ということで、報告は以上となります。それでは。