近鉄2014系開発順調

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄2014系の開発について、2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震関連】」からの記事となります。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、前置きとして、本日は、皆様の暮らしにも深くかかわる携帯電話のお話です。今、スマホとかが主流となって10年までとはいかないですが、需要はどんどん高まっているという話をよく聞きますよね。
それまで、携帯電話は折りたためる方式が主流でしたし、今のわたくしが持っているものも、7年物ないし、8年物を使用させていただいております。
まさに、人気が衰えつつある折りたためる方式の携帯電話、略して「ガラケー」の価格を大手通信3社が値下げすると発表しているという行動に打って出ました。

実際に言うと、携帯電話のスマートフォンへのシフトが加速するさなかで、格安スマホへの流出防止の布石といわれております。果たして…と考えてしまいますが、私の場合は、現在8年目となる携帯電話が壊れない限り、このサービスにはありつけそうにありませんので、どうなるのかは、わかりません。ただ、現在携帯電話の買い替え意を考えておられるお方には、注目の記事といえます。

前置きはこのくらいとしまして、本題に入りましょう。
近鉄2014系ですが、
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ク2107型の室内製作が順調に進んでおります。これを施してから、モ2014型に取り掛かります。
モ2013型は、あるお方からいただいた設計図を基に製作することになります。

ということで、これが終われば、シンフォニーに向かいます。報告は以上となります。それでは。