近鉄2014系は、昨日の時点で完成、近鉄16200系の製作開始だが…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄16200系について、2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「青い交響曲(シンフォニー)はどこに?」の大阪・橿原線編第3回をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」ですが、その前に、本日の前置きですが、昨日、宇都宮市でまさかの自爆テロと見間違う爆破事件が、3か所で起き、72歳の男性が亡くなり、2人が重傷、1人が軽いけがをしており、イベントが中止と相成るなど、様々な被害が出ております。
実際に動機が、DV訴訟による敗訴が原因かともいわれています。ただ、考え方の変化からDVの線引きが厳格すぎるのか、曖昧な部分もありますが、確実に宇都宮地裁の判決を不服としているという点では共通していたようです。
この事件は、被疑者死亡(死人に口なし)という形で片付けられるのですが…、果たして容疑者の述べていた「DV」の内容がどういうものだったのかについて、次第に明かされる可能性はあるとみてもいいのかもしれません。

ということで、本題に入ります。実は、昨日2014系の製作が終わり、
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外見、
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内装でも、実車に近づけた状態で再現しました。続いては、
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16200系の製作に入っております。目標は、「Railsimの日」の公開を予定しております。ただ、早ければ、本週末には完成する可能性が高いと見込んでおります。

ということで、報告は以上となります。それでは。