近鉄16200系と、2014系は動作テストへ! 公開目前!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄16200系と、2014系のテストについて、2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「青い交響曲(シンフォニー)はどこに?」の大阪・橿原線編第4回をお届けします。

さて、つい先ほど入ったニュースですが、先の天皇陛下の弟君に当たるお方で、三笠宮様が先ほどですが、100歳の天寿を全うし、逝去されたことが明らかとなりました。謹んでご冥福をお祈りいたします。
しかし、100歳を迎えられたことを考えると、本当に天寿を全うされ、すべてやり遂げたという思いで、天に召されたのではないかと考えてしまうものです。

ということで、本題へと参ります。
実は、昨日テストを行おうとしていたのですが、近鉄12410系と12600系セットのシステムに不具合があることがわかり、急きょ、調べたところ、冒頭部分に余計な文字が1字挿入されていることがわかりました。ダウンロードされたお客様には、誠に申し訳ございませんが、現在アップロードしましたので、お手数ですが、再度ダウンロードをよろしくお願いいたします。

さて、16200系と2014系は動作テストの段階に入りました。その前に、16200系の本体は昨日のうちに完成し、連結動作などの確認、ドアの動作の確認を行っております。
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だいぶ変わりました。ただ、スイッチ自体は、いじっていない状態です。
そのため、「青い交響曲(シンフォニー)」を再現するには、「快速急行」のスイッチに合わせるように、注意書きを兼ねた説明文を付ける予定です。これは2014系にも該当しますので、ご注意ください。

ということで、テストを行って行きます。報告は以上となります。それでは。