名列車列伝特集 07-HT「2度の栄冠を手にした最長距離特急、日本海沿岸の発展に寄与した名列車! ハーフタイム」

(N) さて、本日の話題の2本目は、「名列車列伝特集」から「2度の栄冠を手にした最長距離特急、日本海側の発展を支えた名列車」の第12回をお届けします。と言いたいのですが、今回調整として、お話をしていきます。
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(Kt1641F)私も気になっていたのですが、「白鳥」の後編の話が、なかなかまとまらないということですか?
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(Hs1208F)それは、私も気になっているのですが、どういう事になるのですか?
(N)実は、東北本線の特急時代の話が、まだわからない部分があるとされているわけです。
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(Kt1641F)そうだったのですね。
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(Hs1208F)調べてみますよ。わたくしも仲間を使って調べていきます。
(N)ありがとうございます。
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(クハ481型200番)本日は、ハーフタイムの1回目と聞いたのですが、何を話せばいいですかね。
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(Kt1641F)それでは、今の話を聞いてみたいのですが、さてハーフタイムは、どうしても無駄話ばかりですが、確か、本年に485系さんは、引退したという話を聞きましたが、昭和40年代後半から、50年に製作されている車両が、多いと聞いておりますね。
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(クハ481型300番)そうですね。わたくしのデザインが採用されたのは、昭和48年ですが、1000番台は昭和50年から、1500番は昭和53年以降から登場しておりますね。
(N)ということで、そうですね。
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(Kt1641F)そうなりますね。しかし、昭和56年の登場車両ががんばっておりますね。まあ、これからかもしれませんね。ということで、次回をお楽しみに。