南海電鉄1201系の後期車両も完成し、1551系へ!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。2本目は、「今の社会はどこへ向かう」のお話をしていきます。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」の前に、本日の前置きは、「高齢者ドライバーの不注意?」と疑問符を土たくなるあの事故の話です。
福岡県福岡市で起きたタクシー暴走事故です。実は、この事故、いや事件は疑問符ばかり付きます。それが、ここにきて急展開しているのです。
実は、今回暴走した車両は、ブレーキが利かないという自体が起きたのは、床のマットを二重にしていて、そのうち1枚がアクセルにかみ、さらに、ブレーキが利かないという事態が起きたと福岡県警は見ていますが、自動車アナリストがそれは異なるという見解を述べております。

実際に言うと、安全性の高い自動車が、どうして、こうなってしまったのかどうか…、そのなぞは、どこまで解明できるのか。もしかすると…。

これは、福岡県警の捜査に任せるのではなく、国もかかわる必要があると思います。

それでは、本題に入ります。
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南海電鉄1201系は、後期車両の最晩年型が完成し、続いては、急行「なると」号で活躍した1551系に製作が移ります。

続いては、近鉄モワ24系電車ですが、南海1551系の製作のため、少し伸びる可能性があります。ただ、パーツ分けはできていて、ベースの車両もありますので、何とかできます。

ということで、報告は以上となります。それでは。