南海電鉄1201形電車の晩年時代を制作へ

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、南海電鉄1201形電車の最晩年の製作について、2本目は「鉄タビ」から「近鉄鉄道祭り’16『君の名は?』」からの記事でなります。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。その前に前置きは、ついに、日ロ会談がや山口県と、東京都で2日間にわたって行われます。ここで、注目するのは、日ロ交渉をどのように進めるか、北方領土問題が注目されているのですが、北方領土については、防衛関連の基地を作るか、それについての話をどうするのかについて、様々な壁があり、多国間協議となる可能性も否定できず、棚上げとなる可能性が高いと考えられます。

どうなるのかは、この2日間で明らかになるかもしれません。それを見守るしかないでしょう。

では、本題に入ります。
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南海電鉄1201形電車ですが、実は、Wikipediaによると、10両が、貴志線に行ったことが判明しており、その分も製作しようということになりました。現在、システムをファイル名のコピーと変更を行う予定です。種類は、6種類での製作を想定しております。ちなみに、行先表示板は製作済みです。

続いては、近鉄モワ24系電車のことですが、どのように製作するか、製作期間はどのくらい取るかの日程を調整しております。また、近鉄電動貨車の制作も検討開始しており、モト51型も含めて製作する予定です。ちなみに言いますと、鮮魚列車も製作の対象となっており、列車のタイトルが「近鉄事業用車両セット」となる予定です。
ちなみに「鮮魚列車」の2684系編成は、2000系を改造することで、何とか製作は可能という報告も受けております。

ということで、報告は以上となります。それでは。