南海電鉄1251系は調整終了

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、南海電鉄1251系について、2本目は、「今の社会はどこへ向かう」からの記事となります。

さて、最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、前置きは、あれよあれよという間に、世界一になるかもしれない、サッカーのお話です。本日の午後7時半から、サッカークラブワールドカップの決勝が横浜スタジアムで行われるのですが、最強の番狂わせで、開催国優勝チームの鹿島アントラーズが、ヨーロッパチャンピオンズリーグの覇者レアル・マドリードと激突するのです。
今回の決勝は、波乱がある状態ですが、覇者レアル・マドリードを率いるのは、かつてのチームプレーヤーでフランス元代表のジダン監督、さらに中心メンバーには、ポルトガル代表のクリスチアーノ・ロナウド等、スター選手ばかりという、世界を代表する選手がいます。
夜の決勝が楽しみですね。ということで、前置きでした。

さて、本題に入りましょう。南海電鉄1251系ですが、長さの調整が終了し、
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この状態になりました。長さも、それなりに対応できたと考えております。この後は、説明文の表示作業に移ります。これで、完成となるのですが、少し煩わしい作業をしてもらわないといけないかもしれません。

ということで、南海電鉄1201系シリーズはラストスパートに入ります。
次に取り掛かるのは、近鉄モワ24系電車と電動貨車群です。これも製作に移ることになります。お楽しみに、ただ、現実問題との兼ね合いから、ずれる可能性もありますので、ご了承ください。

ということで、報告は以上となります。それでは。