国鉄&JR183系気動車の製作(システム編2)

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から国鉄&JR183系気動車の製作についてです。2本目は、「名列車列伝特集」から「おおぞら」編の第3回、ついに「おおぞら」が登場してくる場面に差し掛かります。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、その前に、アメリカ合衆国トランプ大統領の暴走が止まりません。実際に、メキシコとの会談をご破算にしてしまい、さらには、中東・アフリカの9か国からの90日間の入国制限を行うなど、かなりの暴走ぶりを見せております。また、外交を担当する国務省からの抗議、前大統領のオバマさんはおろか、身内の共和党からも大バッシングの大嵐という感じですから、もはや、メディアが取り上げようが何されようが、お構いなしという状態に陥っております。

ただ、これが長く続くとは限りません。本当の狙いが何か、見極めていく必要があります。おそらく、前提にあるのは「白人至上主義」で、これは19世紀から20世紀初めにかけて唱えられた論理です。まさに時代錯誤もいいところです。
「本当に、これがアメリカなのか」と疑いたくなりますが、どうなるのか、今後に期待したいですね。

さて、国鉄&JR183系気動車の製作についてです。システムはこうなっております。100番台でテストしてみました。列車別に紹介します。
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「おおぞら」(5種類{1種類に逆転スイッチ必要})
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「オホーツク」(2種類{逆転スイッチ必須})
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「おおとり」(2種類{逆転スイッチ必須})
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「北斗」(3種類{逆転スイッチ不要})
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「北海」(3種類{逆転スイッチ不要})
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「とかち」(2種類{逆手スイッチ不要})

こうなっております。あとは、「利尻」、「すずらん」の行先表示を搭載する予定です。

一方で、近鉄特急の座席の改良工事は、30000系EXの構成を変更している途中です。

ということで、報告は以上となります。それでは。