国鉄&JR183系気動車の製作のはずですが…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、国鉄&JR183系気動車の製作について、2本目は、「がんばろう熊本【熊本大地震関連】」の記事ではなく、「今の社会はどこへ向かう?」の特別篇、「激震、金正男氏暗殺、日本の安全保障に暗雲か?」の記事をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、実は、ここ最近の話ですが、地方銀行の合併が相次いでいるというお話が、出てきてしまっております。原因は、日銀が取り組んでいるマイナス金利政策により、日銀に対して手数料を支払うという形を取るのが、実際に有価証券に依存する地銀は、それだけでは食っていけないという事態が、そこまで迫ってきているということなのです。
そして、今回出来事から、

さて、本題に入ります。
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国鉄&JR183系気動車の製作についてですが、「とかち」で使用されていたキハ183型500番形式がほぼ完成し、あとは、編成の製作を待つのみとなりました。ただ、「DC183系資料室」さんの研究によると、183系気動車は、各種車両が単独で組むことは珍しいとされており、資料室の記事を見ただけで、十人十色の編成があるため
その編成数も無限大ということもわかってきました。これらのすべて再現するのは難しいですが、その編成は、混合編成セットとして、製作する予定です。
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そして、もう一つ気になっている車両が、キハ183型1500番の「サロベツ」対応車両です。これをどうするのか、それについても、製作するべきか悩んでおりますし、
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キハ182型100番も製作するか悩んでおります。

このため、現在先行して、アップロードしました183系0番については、再度アップロードして対応します。おそらく数回行うこともあり、最終的にアップロードした時点で、サイトにはお知らせする予定としております。ここまで長くなりましたが、これもベストセラー車両を作るうえでの宿命というしかありません。

尚、停止中の、近鉄特急の座席改良工事は、20000系「楽」の後で、他社の作者様の製作した2000系で、テストする座席キットにも生かすことを考えております。ちなみに、ほしい方のみの受注生産となりますので、その点をご了承下さい。

ということで、報告は以上となります。それでは。