国鉄&JR183系気動車の製作は、JR北海道バージョンの500番台から6001番を製作しています。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、国鉄&JR183系気動車の製作について、2本目は、「今の社会はどこへ向かう?」の記事をお届けします。「日韓合意反故?」の問題の最終回をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、国鉄&JR183系気動車の製作についてですが、前置きは、昨日のダイヤ改正のお話です。
実は、昨日のダイヤ改正以降で、実は復活した列車います。それが、「大雪」です。
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実は、今回、急行列車の復活組となったのは、北海道では6例目です。初めての例が「すずらん」、そして、「まりも」、「宗谷」、「サロベツ」、「かむい」の順に続きます。今回、「大雪」ですが、やはり不便さは感じるというお話が、ちらほら聞こえてきているようです。

しかし、その区間ごとに差が出てきており、JR北海道管内の10駅が利用者が少ない理由から、廃止となったというようなのです。

というわけで、本題もその話と関係していきますが、183系気動車の活躍の場が徐々に制限されつつあるといわれております。特に、0番台は長年の活躍で痛みが激しく、今後、261系気動車の増備とともに、廃車となる可能性は濃いとみられます。

さて、前置きは、このくらいとしまして、実は訂正があります。この前に183系気動車0番(JR発展版)にヘッドマークの表示のミスがありました。ウェブサイト上でも同じ訂正をアナウンスいたします。申し訳ございませんでした。

さて、
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183系気動車はお座敷車両の開発を始めました。3両編成ですので、何とかうまくいきそうです。
また、14系500番JR北海道車両も製作しなければ…(忘れてた!)。

さて、このほかにも、近鉄電車の関係で、新たに限定セットの製作に取り掛かります。第1弾は、
昭和40年代前期8000系初期車がターゲットです。エアコンなし、ベンチレーター取り付け、カラーリングは新性能車版とし、行先表示板を設置するという内容です。そのあとには、昭和40年代後半版となったマルーン単色を製作します。
ちなみに、「アルミ合金車両」版は8810系をピックアップして製作する予定です。どんな姿になるのかは、お楽しみに。

ということで、報告は以上となります。それでは。