国鉄&JR183系気動車の製作は、JR北海道「旭山動物園号」に関しては…資料がぁぁぁ!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、国鉄&JR183系気動車の製作について、2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から「真田丸を見に行こう」の最終回をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、その前に、前置きは、そのJR北海道の深刻な実情についてお話します。実は地方路線の需要が伸び悩んでいる中で、バス路線への転換が相次いでいるという事情があることは、重要ではないのですが、今回の事態を受けて、バス転換の他に、鉄道会社を別に扱うという案もありました。
ですが、根本の人口減少問題を解決しない限り、難しいです。
イメージ 1
ということで、本題に入ります。実は、「旭山動物園号」に新たな展開が待っておりました。先ほど、JR北海道のホームページを調べて見た結果わかったのが、旭山動物園号現行塗装の車両が見つかったことです。

私もはっきり言って、驚いたという印象です。そこで新塗装は、そのかたちでの再現を検討開始、内装は、どうしようか迷っているところです。

ということで、徐々に動き出したのですが、まだ問題も残っております。実はコンサドーレ札幌ラッピング車両は、あまりにも資料が少ないという現状を考慮せざるを得ない状況となっております。

ということで、報告は以上となります。それでは。