国鉄&JR183系気動車の製作は、JR北海道「旭山動物園」号は車内製作へ。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、国鉄&JR183系気動車の「旭山動物園号」の製作について、2本目は「今の社会はどこへ向かう?」から、「金正男氏暗殺の衝撃」の第3回です。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からです。今回は、前置きがあの「森友学園」問題です。さて、意外なところから噴き出した「森友学園」問題、稲田防衛相の献金に飛び火していて、このため、答弁が二転三転しているのです。
「果たしてありなのか?」と思える程、混乱しているのです。
稲田さんが、嘘をついているのか、それとも、勘違いか…。まだ何とも言えません。

ということで、前置きはここまでとして、本題に入ります。
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国鉄&JR183系気動車の「旭山動物園号」の外装塗装は無事終了しました。
あとは、内装工事が待っております。

続いては、近鉄系統ですが、こちらは特急車両では、20100系「あおぞら」と、10000系「ビスタカー」が待っている状態です。そして、8000系初期スタイルを製作することになります。

ということで、報告は以上となります。それでは。