国鉄&JR183系気動車の製作は、JR北海道「旭山動物園」号の室内製作の背もたれを製作再開

皆様おはようございます。というより、こんにちわが正しいのかもしれませんが、本日から新年度ということになっていて、上がるもの、下がるもの悲喜こもごもという出発のような感じですね。
今使っているパソコンもリフレッシュ済みと言いますか、いやいや、キーボードを変えただけということが、その気にさせているという話かもしれませんねw。

さあ、気を取り直して本日の話題へと参りましょう。2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、国鉄&JR183系気動車の製作について、2本目は「名列車列伝特集」の「おおぞら」編のお話です。

さて、前置きですが、ふるさと税が認知されてから9年、返戻の品物で話題をさらっていきましたよね。ただこれが、返礼品が納税以上の価値があるものと交換されているという報告が相次いでいるため、総務省は、総額632億円(昨年試算)に達しており、納税分の38%が、「返礼」に消えたという話のようです。
総務省は、

「国民の信頼を損ない、自治体にも好ましくない影響を及ぼす」

と説明しております。
では、本題に入ります。
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国鉄&JR183系気動車の「旭山動物園号」の製作についてですが、背もたれ部分の製作は、いったん中断した後、再度Photoshopで作成することになりました。

ということです。

それで、近鉄系統では、8000系の登場時の姿と、マルーン単色を一まとめにしてみてはという提案があり、それを基にして、「近鉄8000系特急時代セット」として限定品という形で製作していくことで、まとまって参りました。
ということで、報告は以上となります。それでは。