近鉄8000系初期車両の製作について。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2本目は「鉄タビ」本編から、「お魚さんを撮って?」の第3回をお届けします。そして、臨時で3本目をけんとうしております。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、実は、昨週末の金曜日にトランプ政権が初の武力攻撃に移りました。場所は、シリアですが、実際に、国連での意見は真っ二つに分かれております。アサド政権側に今回攻撃をしていたのですが、ロシアにも攻撃について通告していたという話みたいですが、ところが、どうしてこうなったのか、批判をしていくという形で声明を発表しました。これがどういうことなのかと言いますと、実は、アサド政権側を支援しているロシアにとっては、寝耳に水ではなく、こうなることを予想してのパフォーマンスとも受け取れるうえ、朝鮮民主主義人民共和国に対しての警告ともとることができます。

まあ、そんなところですが、どうなるのかということになっていきます。
ということで、本題に入ります。
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近鉄8000系については、方向板の関連については、行先表示の板を装備するのか、それについての位置データーについて探っているところですが、
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こちらを採用していきます。

ということで、報告は以上となります。それでは。