すいません。あっさりできました…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄通勤車両8000系について、2本目は、「今の社会はどこへ向かう?」の特別篇をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、前置きは時間の都合上ありません。どういうことかと言いますと、明日は、面接のために朝早く出かけているため、記事が間に合わないということがありまして、このような形になりました。何卒ご了承くださいませ。

さて、近鉄通勤車両8000系についてですが、中間車両も製作しましたので、そのあとは、
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あとは、マルーン塗装化したころを再現する予定です。実は、車体に関しての更新工事を行うことになりました。実は、製作時に気づいていたことですが、この車両は、先頭車両の客室部分を反転させて製作する方法を取っていたのですが、つなげるときに無駄な空間ができていたこともあり、表現して見るとおかしいのではないかという意見が、前々からありました。
そのため、今回から中間車両に同じ仕組みの施工を行うことになりましたので、ご報告させていただきます。対象となるのは、合計3種類あります。一つは、8000系の中間車両と類似している3種類の車体で2430系、6020系、8400系。もう一つは、8600系に類似した2610系、2800系、8800系。そして、8810系に類似した1400系、9200系です。

これを対象に、不備を補っていきます。

ということで、報告は以上となります。それでは。