まあ、あとは手を加えるなりなんなり…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄通勤車両8000系の初期車両の製作のお話と、2本目は「鉄タビ」本編から「お魚さんを撮って?」の記事です。

実は、昨夜の2本目の話について、多くの新聞社が掲載しているのですが、大韓民国への渡航に暗雲が漂っているとの話があります。実は、記事の最後で、ご紹介した「大韓民国の情報について、スポット情報でも、『北朝鮮は核実験や弾道ミサイル発射を繰り返している』と指摘していること」から、JTBの韓国支社は情報収集に務めるように、促していると言われております。
ただ、今回の事件は、昨日から韓国ツアーのキャンセルを届け出ているものがありました。まだ、影響は出る可能性があるとのことで、注意を呼び掛けております。

ということで、本題に入りましょう。さて近鉄通勤車両8000系の初期車両への変更が行われておりまして、
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初期塗装を完成させた後、色違い(昭和44年以降)で、
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マルーン塗装も製作しました。今度はこれを8400系にもてきおうしますので、形は何ら変わりがありません。ただ、特急の表示板がもう1種類あることもわかってきておりますが、それは再現してみようと、考えております。
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これから、2編成の昭和45年以後に投入された車両の再現をしていきます。あとは、ラインデリア初期車の製作も行います。

国鉄&JR183系気動車の製作についてですが、近鉄通勤車両及び、特急車両の製作が優先されているため、「クリスタル・トマムサホロエクスプレス」の車両製作になかなか進まないところです。

こちらは、仕事の系統とも兼ね合いがあるため、年末まで伸びる可能性があります。ということで、報告は以上となります。それでは。