近鉄通勤車両の改良の報告26.

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄通勤車両の改良工事についての報告の第26回です。2本目は、「名列車列伝特集」の「まつかぜ」編のお話です。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、
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いろいろと、システム面で製作を続けているところです。
あとは、これを基にして、ラッピング車両の「元○○」車両たちの製作していきます(今のは、いつ実現できるのかわかりませんが、制作します)。

まあ、あとは、新型車両をどうするのかも検討しています。
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実は、かつて、阪急320系基、能勢電320型を制作した過去がありますが、これを大改良して、リアル化してみたいと考えております。

で、どうするのかって。まあ考えてみると、システムはそのままで、車体を大幅に変更して、対応させることになりそうです。あとパンタフラフも変更します。そのあとで、阪急系統を作ってみたいですね。
できれば1型とか…。まあ、先の先になりどうですが。今のところ近鉄系統だけでは、食っていけないので、阪急の旧型系列にも足を延ばします(かつて作っていたのですが…本格的に製作します)。

ということで、報告は以上となります。それでは。