近鉄通勤車両の改良43.

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、近鉄通勤車両の改良について、2本目は「鉄タビ」本編から、「宇陀への旅」をお届けします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、
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ク6120型もこのように変更いたしました。なんでこうなっているのかと言いますと、今後の8000系などの、「クラシックセット」の準備段階として製作しているものだからということになります。影を着けて立体化してもよかったのかもしれませんが…。

まあ、それはどうでもいいとして、これで、6200系にも同じような工事を行って、改良を進めます。

それと、お知らせがあるのですが、近鉄以外の車両として、京阪電鉄の8000系の製作をしているのですが、なかなか前に進んでいません。
そのため、資料の捜索を続けております。さらに、新たなる車両の製作も、検討を開始しております。それは、架空鉄道車両です。寸法は、車長19m、車幅2.8m、車高4.02mの車体をしたタイプです。
実際に裾絞りを行って、近鉄風にすることも検討案として出ております。

ということで、報告は以上となります。それでは。