近鉄通勤車両の改良は終わりましたが。次は、「海遊館」ラッピング車両の製作が…。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、2本目は「雑記」から日記みたいなものです。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から始めますが、実は、新たな車両の開発を検討しております。と言いましても、近鉄通勤車両をベースとしたものを開発しようと考えております。
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なんとベースは、8000系系列と、2610系などを掛け合わせたもので、車輪が1067ミリに変更するというものです。

他にも、ラッピング車両として、「海遊館」ラッピング車両も開発するのですが、そのあとに、通勤車両と特急車両を合わせた独自車両の開発に乗り出します。
実際に、
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近鉄の自由席「鹿」特急を製作したこともあったことから、これらを基にして、車両を制作しようと考えております。

舞台は、信州で、ベースは、8000系と、8600系になり、8600系は急行車両に1両がトイレ設備を追加、特急転用可能な車両がトイレ設備を2両に増強し、指定席化するうえで、ドア、座席などの改良工事を行って、新たな車両として、製作を開始しようかと考えております。

ということで、報告は以上となります。それでは。