由利高原鉄道車両YR2000型製作中。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、由利高原鉄道車両の開発について、2本目は「鉄タビ(臨時便)」から「天正遣欧使節の時代を見に行く」の第7回をお送りいたします。

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、実は、由利高原鉄道車両の開発がメインです。実はYR2000型からスタートしているのですが、
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実は、この車両に一度乗ったことがありましたが、その時どうなっていたのか、記憶が定かではなかったことは事実です。そのため、近鉄の座席を流用して、内装を開発する予定です。ただ、2002型は、イベント用のテーブルを配置している形をとっております。
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そこで参考となりますのが、近鉄16200系です。これを改良していきます。
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一方で、普通座席で製造されていた2001型は、標準色と、
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「ゆりてつ」のラッピングも製作していきます。

ということで、報告は以上となります。それでは。