台車のリアル化の検討へ。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」から、全車両のPIに関わってくるお話と、2本目は「名列車列伝特集」から「とき」編の

最初の記事は「∟車両部(新近畿車両)」からですが、本日は今まで出してきた近鉄車両の台車についてのお話となります。実は、初めて自作PIとして近鉄1970年代車両出してから早くも4年が経ったのですが、
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もともと製作していた台車自体が、あまりにもリアルさに欠けており、このままでは、批判及び不満が出てしまっているのではないか。といった指摘が相次いでいたことから、新しいデザインに変更することが、役員会の全会一致で、昨夜遅くにまとまりました。
現在、対象となっているのは、1960年代からシリーズ21全般にわたっての台車全てです。つまり、3種類でKD39型、KD71A型、KD309型です。

これらのリアル化に取り組みます。

ということで、しばらくですが、近鉄ビスタカー1世の製作は休止状態となります。報告は以上となります。それでは。