名列車列伝特集 10-HT1 「首都圏と甲信越を結んだスプリンターたち」ハーフタイム

(N)さて、本日の話題の3本目は、「鉄タビ」本編から「近鉄初詣タビ」の第28回を予定していたのですが、今回は、久しぶりのハーフタイムです。よろしくお願いいたします。
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(Kt1641F)話しすぎですからね。今回は、明日のことについてですよね。
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(Hs1208F)そうですよね。私たちも話を聞いたりとかしているのですが…。
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(クハ189型)そうですね。私たちばかり話していても…。
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(クモハ165型)そうですよね。私たちも、今回の話では、急行にもスポットを当てていますよね。
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(EF63型)そういえば、ナレーターさんは、中学生のころに、私の職場が廃止されるお話を聞いていたのですよね。
(N)そういえば、書籍自体は廃棄してしまったのですが、実は、偶然ですが、古書で売られていたのを見つけまして…。どんな記憶だったのかを…掘り起こして、今回のお話してみたのですよ。
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(EF63型)そういえば、ナレーターさんは、碓氷峠のお話が絡んできた「あさま」と、「あずさ」を同列で扱っているのですが…、違和感とかはないのですか?
(N)実際に、特急「とき」が運転を開始したのが昭和37年ですが、進展していったのが同時期ですし、それが昭和41年ごろですから、その点のお話から、今回、同列に扱うことになりました。
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(Kt1641F)そうだったのですね。確かに、「あさかぜ」の回において、試みた話でしたよね。「さくら」の回では行わなかったか話でしたが、第4回で取った手法ですよね。ここから始まったのかもしれませんね。まあ、続いては、第11弾は、昭和39年の登場となった「はくつる」で、この回でも、同じ手法を使うのですよね?
(N)ええ、そういうことになりますよね。
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(クハ189型)そうだったのですか…。
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(クモハ165型)なるほど、今度単体で紹介できるのは?
(N)第12弾となる「くろしお」ですね。それも「南紀」とセットで、お届けすることになりそうですし…、ただ単体となるのは、これだけでしょうか。ただ、まだ未定の部分もありますから。
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(クハ185型)確かに、私たちだけの話だけでは、本当は、尺が持たないのではないですか?
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(Kt1641F)いえいえ、もう30回目前ですから、相当、尺を持たせるほど長くなっておりますよ。30回に到達するのは、今回が初ですよ。
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(Hs1208F)もう次の列車名を出されているので、どうなるのか、首を長くしてお待ちしているかもしれませんし、もうそろそろ、お開きにしないと…。
(N)そうですね。ということで、次回のお話は、第28回に移ります。それでは、ハーフタイムを終わります。