近鉄ビスタカー1世のシステム製作は、先頭車両がようやく完成。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から近鉄ビスタカー1世のシステム製作について、2本目は「名列車列伝特集国内編」から、インターバル企画をお届けします。

最初の記事は「∟車両部」から近鉄ビスタカー1世のシステム製作ですが。
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ギリギリ完成と相成りました。ちなみに反対側も、
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こんな感じとなりました。あとは、ライトの部分の微調整が終われば、システムをコピーして、中間電動車両の再現も可能となります。
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そして、晩年の車両として、18200系の顔に作り替えざる負えなくなったモ10007型も再現することも視野に入れております。

一方で、海外系統では、
Class800型のデータが残っていたことから、それを生かすことを検討しております。また、これを基に、逆輸入として、北海道を走り回る特急車両の開発を検討し始めました。どういうことなのかといいますと、
261系気動車だけでなく、JR北海道特急の高速化を狙うとしたら、この車両が先頭に上って来るのではないかという予測を立てて、Class800型からの変更を検討してみてはどうなるのか、というシミュレーションの元、架空開発という形をとって、製作する予定です。

ということで、報告は以上となります。それでは。