万博記念公園鉄道祭りレポート 01

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から万博記念公園鉄道祭りレポートのシリーズを始めます。

実は、1月7日に、大阪城公園で開かれた鉄道祭りレポートを予定していたのですが、それは、日曜日に、「鉄タビ(臨時便)」で登場させる予定としております。それでは、レッツゴーです。
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地元駅から、南海難波駅行き準急に乗って、途中の中百舌鳥駅まで向かいます。実は、私の通勤ルートですが、その先の先まで行ってみます。
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そして、大阪市営地下鉄から「メトロ」に代わった、千里中央駅行きに乗っていくのですが、実は終点の江坂駅を越えて、北大阪急行の終点の千里中央駅まで行くことになります。
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実は、車両は日立建機製です。10系A型が使用されておりました。そのまま、揺られること1時間、立ったままです。
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千里中央駅に到着後、私は、大阪モノレールの千里中央駅に急ぎます。
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そのまま、以降と思ったのですが、鉄道会社が公開図書館をやっているとは、以外な取り組みはうまいと考えてしまいますね。これは、大阪モノレール奈良ではということかもしれませんね。
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で、わずか5分で、万博記念公園駅に到着。ここが、「万博記念公園鉄道祭りレポート」の会場の最寄り駅ですが、会場は入場料をはらってから進みますので、いったん資金調達を…、結局コンビニエンスストアの「セブンイレブン万博記念公園店」にて確保し、さっそく会場入りします。
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右奥にあるのが、その入場ゲートですが、その奥にあるのが、「予約でいっぱいとなった」という、「太陽の塔」です。実は、
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このマークをデザインしたのだが、岡本太郎さんですが、実は、太陽の塔を設計したことはあまりにも有名ですね。
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そして、大阪府北部は、多くの有名な企業があることでも知られております。
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有名な「太陽の塔」、あまりにも有名ですが、それを見ずに…。
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さて、会場に向かいます。といっても、「人、人」。まさに波のような状態です。
ということで、次回は、その会場に入って、レポートを開始します。そしてグッズも購入していきます。

ということで、次回をお楽しみに。