鉄道博レポート 01

本日の話題の2本目は、「鉄タビ(臨時便)」から鉄道博レポートの話です。

さて、「鉄タビ」本編からお知らせしていたのですが、「鉄タビ(臨時便)」で、1月の年始に大坂城ビジネスパークで開かれた「鉄道博」のレポートをお届けします。
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で、トップバッターは、12000系の泉北ライナー使用12020番編成で和泉中央駅行きからスタートします。
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どうして、こうなったのかといいますと、実は、私の父母の故郷を走る鉄道会社が、大阪までやってきているといううわさを聞き付けたことがきっかけでした。それと、もう一つは、
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このお方のトークショーが、有るらしいのですが、私はほかにもいろいろアトラクションがあるとのことで、それに行ってみるということになりました。
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そして13分後に、堺市の中百舌鳥駅で、大阪メトロ御堂筋線に乗り換えます。通勤時は、長居駅までしか行かないのですが、今回は大阪ビジネスパーク駅の手前まで行きます。しかし、ルートが今回は異なります。通常は、淀屋橋駅まで行ってから、京阪電鉄京橋駅に行くが常ですが、大阪市営地下鉄(現在は大阪メトロ)の区間フリーチケットを、購入したため淀屋橋駅乗り換えではなく、心斎橋駅乗り換えとなります。
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実は、1月1日の反省を踏まえて、カメラのISO(光の好感度の調整機能)を調整するモードに切り替えてテストを行いました。
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そういえば、3月17日のダイヤ改正といえば、JR各社が話題になりますし、
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近鉄もダイヤ改正をしておりますが、京阪電鉄もダイヤ改正を行うことが決まっておりました。その予告だったようなのです。
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で、車両を撮影しないままですが、心斎橋駅で乗り換えて、大阪ビジネスパーク駅へ、そこから会場に向かいます。
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ここが、大阪ビジネスパーク駅は、長堀鶴見緑地線の延伸時に誕生した新しい駅です。そこから、
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といいましても、大阪ビジネスパークの円形ホールに向かうことになります。そして、
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看板がありました。この絵は、特別協賛しているのが、あのハードロック工業ですが、実は大型の模型を製作しておりますので、それは、後で画像を出します。
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それでは、会場入りとなるのですが、木片…。いいえ、これはマイ吊皮だそうで、ヨーロッパでは常識となりつつあるそうです。

ということで、会場内に入りたいのですが…残念ながら、画像容量がオーバーするので、本日はここまでとします。次回は、ここから会場内に入り、由利高原鉄道のブースなどを紹介していきます。次回をお楽しみに、それでは。