近鉄通勤車両の内装工事と、架空特急気動車265系の製作。

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」からですが、近鉄通勤車両の内装改良工事と、架空特急気動車265系の製作について、2本目は「雑記」から日記みたいなものです。

最初の記事は「∟車両部」から、2項目ありまして、1項目目は、近鉄通勤車両の内装改良工事についてです。
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60年代車両から始まって、90年代車両まで進んできた車両改良工事ですが、21シリーズに入るのではなく、別の形で分けられている南大阪線車両の改良工事に動いているところです。
一方で、架空特急気動車265系の製作についてですが、
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アニメーションの設定工事のファイルの他、行先表示の製作も必要になるので、まだまだ、完璧な形での車両製作ができません。現場での意見では、
「7両編成、及び9両編成に対応する車両を”A”とし、5両編成及び5両編成国際特急使用を”B”としたらどうでしょうか?」という話もあり、そちらも検討を重ねています。

ということで、報告は以上となります。それでは。