近鉄通勤車両の車内改良工事と、架空特急気動車265系の製作。その2

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、近鉄通勤車両の内装改良工事と、架空特急気動車265系の製作についての第2弾です。
2本目は「雑記」から日記みたいなものです。

最初の記事は「∟車両部」から、近鉄通勤車両の内装改良工事ですが、
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なんと、全車両が完成しました。21シリーズを残しているのですが、こちらは、いったんボディーを解凍してからの製作となりますので、時間がかかるのは確実視されております。
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一方で、こちらですが、こちらは、行先幕のシステムから室内幕も製作することになり、それのシステムも製作することになりました。そのため、7両編成と9両編成に使用するファイル番号が変更となることも同時に決まりました。

7両編成は、番号の設定で「A」とします。対象となるのは、「A」が「スーパー北斗」の11往復、「スーパーおおぞら」の3往復、「オホーツク」の2往復、「スーパーとかち」の2往復です。続いては、9両編成が「S」となります。こちらは、「スーパー北斗」の11往復、「スーパーおおぞら」の3往復、「オホーツク」の1往復となります。そして、5両編成は2種類に分けます。1種類目が「B」です。こちらは、上に挙げた編成以外の列車が対象となります。

ということで、報告は以上となります。それでは。