万博記念公園鉄道祭りレポート 05

本日の話題の2本目は、「鉄タビ」から万博記念公園鉄道祭りレポートの第5回です。

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さて、万博記念公園鉄道祭りレポートですが、東の会場にも足を運んだのですが、こちらは、大手私鉄ではなく、JRと中小私鉄が中心ですが、中小私鉄は長野電鉄、小湊鉄道などの関東系統が多く集まっております。「まあ、こちらは、サブ的な要素がありますよ。」ということかもしれません。
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実は、そのあいだの回廊も面白かったのですが、京阪電鉄のブースでは、多くのお客様でにぎわっておりました。やはり、子供たちのあこがれが詰まっているという形かもしれません。
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一方で、京阪電鉄の系列会社から、叡山電鉄はパネル展示によるものがほとんどでした。ほかにも、京都府北部の第3セクター鉄道、「京丹後鉄道株式会社」となった「北近畿タンゴ鉄道」もパネル展示と特産品の販売を行っており、
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天橋立方面の観光を後押ししておりました。そして、次の画像は、「和歌山電鐵」です。
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こちらは、猫で鉄道おこしを行ったパイオニアとして、猫駅長の「にたま」などのパネル展示などを行っておりました。
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続いては、南海電鉄で使用していた2270系が、いろんなカラーリングで、人々を楽しませているというところかもしれません。
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ほかにも、和歌山市内の風景が、面白いもの風景ですが、やはり式がある風景はいいですね。
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続いては、紀州鉄道ですが、紀州鉄道というのは、御坊市内を走る小さな鉄道です。この鉄道は、日本初の小さな鉄道路線として知られております。
30年ほど前に創刊された保育社の本でも、取り上げられたことでも知られております。
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続いては、信楽高原鉄道のブースに行ってみたのですが、こちらは、信楽焼のタヌキなどが置かれておりました。
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そして、滋賀県のPRブースも訪れてみました。こちらも面白いこと場所でもありました。
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その解離を打抜けた後は、長野県下の長野電鉄の紹介ブースに入りました。そこに…あるお方と似た社員の人が、いました。それが、誰なのかは…、次回にお話します。ということで、次回をお楽しみにそれでは。

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