近鉄通勤車両の内装改良工事と、架空特急気動車265系の製作。その4

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、近鉄通勤車両の内装改良工事と、架空特急気動車265系の製作の4回目です。2本目は「名列車列伝特集」の本編第11弾で、新幹線連絡特急として運転されていた「しおじ」を特集いたします。

最初の記事は「∟車両部」から、近鉄通勤車両の内装改良工事と、架空特急気動車265系の製作についてです。
まずは、近鉄通勤車両の内装改良工事ですが、標準軌版は、3220系を除く車両が、内装変更工事の完了と相成るところで、外観は、何もありませんが、内装が大きく変わりました。
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内装中心ですから、外観に変化がないのは当たり前ですよね(^^;。
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で、こちらが内装です。蛍光灯が追加された関係ですが、何とか様になっているという感じでしょうか。
続いては、架空特急気動車265系の製作についてですが、正式に編成について、キハ264型の0番のみ編成対応という形で4種類に分けます。なお、「A」、「B」、「C」、「D」とし、7両編成と9両編成は100番台が「A」と「B」に分けることになります。
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外観も、内装も、
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変更はございません。

尚、アニメーションの素地の製作が中心となりますので、その点をご了承ください。

ということで、報告は以上となります。それでは。