近鉄特急車両の内装工事は、「伊勢志摩ライナー」が本格化、同時に改造も!

皆様おはようございます。本日の話題は2本あります。最初の記事は「∟車両部」から、近鉄特急車両の内装改良工事について、2本目は「名列車列伝特集」から、特急「しおじ」編の早くも本編事態の最終回になってしまいます。

では、最初の記事は「∟車両部」から、始めましょう。
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実は、近鉄特急車両の内装改良工事ですが、「伊勢志摩ライナー」の製作を開始しました。先頭車両でも6種類あるのですが、中間車両は12種類あります。登場時と現在の姿を含めてなので、かなり大掛かりな工事を行っております。今までは、
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塗料部分が、手前になっておりますが、
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純粋な屋根部分を後ろに位置を移動させると同時に、面積を縮小させ、より流線形に近い状態に変えることになりました。今回、その改良も行っているため、公開は、本日ではなく、明日の午後に代わる可能性があります。

また、架空特急気動車265系の製作も、再開いたします。
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どうなるのかどうかは、分かりませんが、頑張ってやってみます。

ということで、報告は以上となります。それでは。